人間学|笑撃!夫婦喧嘩の後のお弁当箱の中身はまるで戦場であるかのごとし!第2弾

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前回の筆者の記事はこちらから!

前回も、夫婦喧嘩の際の弁当の中身について触れさせていただきました。今回は、その記事の第2弾となっております。前回も面白いお弁当が盛りだくさんでしたが、今回も様々なお弁当の中身を紹介していけたらと思います。

もくじ

  1. 続、弁当箱の中身はまるで戦場?!
  2. 筆者のお弁当小話
  3. ご飯の上に「ひどいよね」のり弁
  4. お小遣い-7000円の死刑宣告
  5. お弁当に虫が入ってるなんて…
  6. 指が入った指入切り弁当
  7. お弁当に込める愛情は人それぞれ
  8. 今回の記事のまとめ

続、弁当箱の中身はまるで戦場?!

動画はこちらから!

こちらの記事は『食の雑学』をゆっくり解説の動画を元にしております!

前回に引き続き、今回も笑撃な夫婦弁当の中身について触れていけたらと思います。筆者はまだ家族を持っていないので、夫婦喧嘩の感覚はわかりません。しかし、女性を怒らせると厄介であることだけは確実に分かります。

筆者もまた、”性別は”女性だからでしょうね…。

筆者のお弁当小話

筆者の母親は、大の料理嫌いで滅多に料理は作りませんでした。そのため、幼い頃から子どもが分担して作っていました。しかし、そんな母でも運動会の時や事ある行事ではお弁当を作ってくれました。

筆者の家庭では、フライドチキンなどは滅多に家で揚げなかったです。しかし、その行事の時だけは家でフライドチキンを揚げてくれました。特に、運動会の時にのみ出てくる3段お重は大好きでした。

お重の中に、これでもかというくらいフライドチキンが入っていました!

ご飯の上に「ひどいよね」のり弁

このお弁当は、浮気されてしまった奥様が作ったお弁当なんだとか。筆者はどうしても、どうやってその海苔を綺麗にカットしたのかが気になります。綺麗にカットされているので、そのようなキットがあるのでしょうか。

サイドに置かれているおかずがしっかり作られているので、おそらく普段はしっかりとしたお弁当を作られているのではないかと予想されますね。なんであれ、浮気は絶対ダメだと筆者も思いますし、恨みがやばそうです。

浮気、ダメ、ぜったい!

お小遣い-7000円の死刑宣告

筆者はこれを見た瞬間、小学生の時につけていたお小遣い帳を思い浮かべました。しかし、そのお小遣い帳ですらマイナスを記録したことは恐らくありません。旦那さん(?)は、一体何をやってしまったのでしょうか。

小学生の時のお小遣い帳なら、まだダメージは少なくて済みます。しかし、それが大人になると借金をこさえることになります。大人と子供の違いは、ここにあるのかもしれませんね。筆者もできる限り、借金は作りません。

教訓は借金はこさえるな、ですね…。

お弁当に虫が入ってるなんて…

昆虫食が密かに浸透しつつあるのは、このブログでも触れてきたので筆者も知っていることです。しかし、いざこのようにお弁当に入っていると尻込みしてしまうほどの恐怖感に苛まれそうです。

これはまだ、形が見えるだけ感謝かもしれません。しかし、粉末にしてふりかけのようにご飯にかかっていたとしたらちょっと考えたくないですね。筆者は、まだここまでの勇気はなさそうです。

昆虫食、日本でも主流になっていくのでしょうか…。

指が入った指入切り弁当

こちらは、指が入った指きり弁当です。この質感は、本当に指を切って入れたような感覚に陥るほどリアルです。もしかして、本当に指を切って入れてしまったのかと思ってしまいます。

ここまで再現できるのであれば、美術系の仕事ができそうですよね。爪の部分を見ていただいてもわかるように、どうやって作ったのか分からないくらいリアルに作成されていますよね。

奥様はきっと、美大卒なのでしょうね!

お弁当に込める愛情は人それぞれ

お弁当を作る上でもっとも大事な工程は、誰のためになんの目的で作るのかだと思います。大好きな人に食べて欲しいという思いや、子どもが大きく育つようにという親の思いも含まれているかもしれません。

筆者も、なんだかんだいいながら運動会の時のお弁当は大好きでした。このように、お弁当というものはその人の感情がこもりやすい傾向にあると思います。巷で流行っているデコ弁も、きっとそうでしょう。

その一つのお弁当に、愛を込めて!

今回の記事のまとめ

例えどんなお弁当であっても、作ってもらったことに意味があると筆者は思います。それを感謝せずに、作ってもらうのが当たり前でいることは今後やめようと思います。それは、購入したお弁当であっても忘れてはいけないことです。

I wanna eat Mom’s bento again.

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