幸せ学|お子様トラブルの原因はお部屋の配置にあるかもしれないって本当?!

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この記事はラスト陰陽師の橋本京明さんの動画をまとめています

”お子様が夜泣きで全然寝てくれない”といった事象で悩んでいませんか。母親によると、私はそうではなかったそうですが、妹は夜泣きが酷くてなかなか寝てくれないため、夜中に車を走らせてようやく寝てくれる子だったそうです。

また、幼い頃の私は、全然勉強しない問題児でした。というのも、勉強の楽しさが幼い頃の私にはわからなかったからです。しかし、勉強しておけばよかったと今更後悔しています。それらの事象の原因、実は部屋の配置にあるかもしれません。

もくじ

  1. 子どもが夜泣きで全く寝てくれません!
  2. お子様のベッド近くに置くといいもの
  3. 我が子が全然勉強してくれません!
  4. ここから動画を閲覧できます!
  5. 今回の記事のまとめ

子どもが夜泣きで全く寝てくれません!

お子様が全然寝てくれない、そんな時はまず部屋の配置を気にしてみましょう。まず想像していただきたいのですが、上記の部屋がお殿様がいる部屋だとします。お殿様は部屋のどこにいると思いますか。みなさんお考えのように、部屋の奥の上座にいるはずですよね。従って、右側のイラストのようにベッドを配置するといいそうなのです。もし、今この配置でないとしたら気にしてみてください。

お子様のベッド近くに置くといいもの

ベッドの近くに置くといいものとして、亡くなった方の写真と動画の中でおっしゃっていました。ベッドの近くに置くことで、子どもの面倒を見てくださるんだとか。また毎日お水か温かいお茶を用意してお供えするといいそうです。もし、当時好きだったものなどが分かるのであればお供えしてあげると喜ばれるかもしれませんね。

私も、おばあちゃんの家によく常備されていたセリア・ロイルのアイスクリームという商品を思い出します。あれをおばあちゃんの遺影にお供えしてあげたら、おばあちゃんが喜ぶかもしれません。旅行先で見つけたら必ず買います。私の中では、あれはおばあちゃん家でしか食べられない代物でした…。

我が子が全然勉強してくれません!

私の学生時代もそうでしたが、帰ってくるとよく勉強部屋に荷物を放って遊びに出かけていました。私の勉強机は、扉の横に机があった気がします。我が子が全く勉強してくれない原因も部屋の配置にあるのかもしれません。もし模様替えできる環境なら、今すぐ模様替えしてみてください。我が子が劇的に変わるかもしれません。

橋下京明さん曰く、扉の突き当たりに本棚を置いてなってほしい職業のコミック本などを置くといいそうなのです。実際に、京明さんのアドバイスで本棚にブラックジャックの本を置くと8割のお子様がお医者様になったんだとか。また、今まで全く勉強をしてこなかったのに急に東大を目指し始めたお子様の机の配置もだいたい上記の配置なんだとか。

余談

Q:下座にオーディオプレイヤーを置くと?

A:使わなくなります

Q:下座に薬類を置くと?

A:落ち着かないため病気が多くなります

私の家には、薬は全く常備されていません。病気になったら自力で治す精神です。ここ何年も大きな病気は患っていない気がします。部屋の配置を見直すだけでここまでになるとは、私も驚きを隠せません。しかし、生きているうちは幾つになっても学ぶことができるので、まだまだこれからだと思っています。

ここから動画を閲覧できます!

きっと勉強になるはずです!

今回の記事のまとめ

私も動画を観て、早速部屋の配置を変えてみました。いままでMacは下座に置いていましたが、今回毎日ブログを書きたいという想いから上座へ移動させました。これからどんどん、ためになる記事を書いていきたいと考えております。今回部屋の配置を変えてみて思ったことは、正しいと思ったら先入観を持たずとりあえずやってみることから始まるんだということでした。記事数が増えてきたら、無料ブログから有料ブログへの移行も視野に入れて考えています。

これからもよろしくお願いします!

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