映画・動画|きっと懐かしいはず!タイムスリップして懐かしい駄菓子屋のお菓子を見てみよう!

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こちらの記事はチャンネルついてるの動画を元にしております!

皆さんは幼い頃に、駄菓子屋さんに行ったことはあるでしょうか。恐らく、子ども時代はとても楽しい場所だったことでしょう。筆者も、駄菓子屋に足繁く通っていた一人です。今でも、近所にある駄菓子屋に行くことがあるくらいです。

もくじ

  1. 大人な駄菓子屋さん(?)、半兵衛
  2. 無くなりつつあるのが現状…
  3. 夢中になって食べていたお菓子
  4. 蒲焼さん太郎
  5. さくらんぼ餅
  6. ブタメン
  7. チロルチョコ
  8. 駄菓子屋といったらうまい棒!
  9. 忘れかけていた遠い記憶
  10. 今回の記事のまとめ

大人な駄菓子屋さん(?)、半兵衛

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皆さんは、半兵衛という居酒屋をご存知でしょうか。筆者が大人になって知った、昭和をモチーフにした居酒屋です。安い料金で料理が食べられるほか、懐かしの料理もあり、とても楽しい場所です。

また、特別なお酒を頼むと、その当時の歌を歌ってくれます。例えば、鉄腕アトムやひみつのアッコちゃんなど昭和を代表する名曲ばかりです。店員さんがいきなり歌いだすので、初めびっくりします。

人気すぎて、予約を取らないと結構厳しいかもしれません…。

無くなりつつあるのが現状…

今まで、商店街の中に駄菓子屋さんがあった時代がありました。しかし、商店街が影を潜めているためか、商店街の中の駄菓子屋さんも軒並み無くなっているのが今の現状です。商店街の駄菓子屋、筆者は好きでした。

また、お店の中に駄菓子屋さんが登場しています。しかし、お店の中の駄菓子屋さんでは、消費税を取るところがほとんどです。筆者が行っていた駄菓子屋は、消費税がかからないところがほとんどだった気がします。

消費税について学べる点においては、ちょうどいいのでしょうか…。

夢中になって食べていたお菓子

筆者は、当たりくじやおみくじがついているお菓子がとても好きだった記憶があります。特に、コーラボトルというグミが好きだった記憶があります。今でも駄菓子屋にいけば、必ず10個くらいは買っていますね。

10個まとめて購入して、100円と50円のあたりくじを引いたことがありました。幼いながらに、とても強烈で嬉しかった記憶があります。もしかしたら筆者は、この時に運気を全て使い果たしたのかもしれません。

思えばこの頃が、一番楽しかったかもしれません(笑)

蒲焼さん太郎

当時恐らく10円だったかな…

こちらは、蒲焼さん太郎というお菓子です。今でも、コンビニなどでたまに購入できるイメージです。当時、少ないお小遣いの中からお金を使い切ると決めたとき何枚か購入していた気がします。

こちらのお菓子は、タレの香りがすごくいい感じです。そのため、本当に蒲焼きを食べている感覚になること間違いなしです。最近ではあまり見かけなくなりましたが、いつか購入したいですね。

幼い頃、筆者の思い出の味ですね!

さくらんぼ餅

当時恐らく30円だったかな…

こちらは、ほのかにさくらんぼの味がかおる美味しいお菓子でした。中に爪楊枝が入っているのですが、筆者は細々食べるのが嫌いなので一気に口に含んでいた気がします。大変お行儀の悪い、根っからの男キャラでした。

このお菓子、筆者は少し疑問があります。それは、商品名についている餅という言葉です。当時の筆者は、どうしてもこれが餅とは思えずじまいでした。しかし、確かにもちもちした食感だったことは筆者も覚えてます。

お店で見かけると、たまに食べたくなるんですよね…。

ブタメン

当時恐らく70円だったかな…

こちらは、ブタメンという駄菓子です。駄菓子屋さんに行くと、この商品のためとも言える給湯器がおいてあった記憶があります。座椅子はありませんが、立ち食いしながらこれをすすっていた記憶があります。

この商品の何がいいかって、この商品は当たりくじ付きです。蓋の部分にくじがついていて、筆者も何度か当てた記憶があります。今では、あたり付きのお菓子が減少しているので、筆者はとても悲しいですね。

当時あたり付きは、とても楽しいものがありました!

チロルチョコ

当時恐らく20円だったかな…

チロルチョコは、今でもチョコだけに”ちょこちょこ”買っているイメージです。コンビニにも売っていて、手に取りやすいんですよね。特に筆者が好きなのは、この写真のヌガー入りのものです。

3連に連なっている、ミルクヌガーなるものもありますよね。母親が子どもの頃は、3連で10円だった時代もあったそうです。今では、コンビニなどで30円+税で売られているイメージが強いです。

当時筆者は、ピーナッツ入りのものが筆者は苦手でした…。

駄菓子屋といったらうまい棒!

忘れちゃいけないお菓子は、やはりうまい棒ですよね。実は筆者は、幼い頃からこやつが嫌いでした。というのも歯に破片がこびりついて、その感覚が嫌いだったからです。ポタージュ味とチョコレート味とラスク味だけ好きでした。

しかし最近では、プレミアムうまい棒が発売されています。このプレミアムうまい棒は、大人な味が多いです。筆者が食べたステーキわさび味はあたりだったのか、とても美味しかった記憶があります。また食べてもいいと思えます。

うまい棒、筆者はちょっと苦手です…。

忘れかけていた遠い記憶

お店の中にある駄菓子屋さんでも、確かに当時を思い出させるような工夫はされています。しかし、どうしても筆者は商店街の中にあった駄菓子屋が忘れられません。筆者は平成人ですが、時に昭和臭いことをいうと周りから言われます。

もしかしたら、筆者がこの様に感じるのは考え方が古いからかもしれません。しかし、今があるのは昔があるからです。このことを忘れてしまうと、今のありがたさや感謝の気持ちが失われそうで筆者はとても怖いと思ってしまいます。

昔は昔の、今は今の良さがきっとあると筆者は思います!

今回の記事のまとめ

古き良き街並みや風景がなくなることに、筆者は少しばかり悲しくなることがあります。しかし、いつまでも嘆いていてはいけないこともまた周知の事実です。次に進むためには、何かを手放さなければいけないこともきっとあるでしょう。

I decided go to next stage!

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