映画・動画|子供と一緒に作りたい!簡単で面白いレシピ動画を発見したので記事に書いてみた!

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動画はこちらから!

こちらの動画はテイストメイドジャパンの動画を元にしております!

筆者は食べるのが大好きなこともあり、料理動画を観るのが好きです。そこで今回は、簡単レシピで作れる料理動画について記事にしてみたいと思います。普段筆者は食べる専門ですが、こうした動画を観るとたまには料理をしたくなるのことがあります。たまには、広いキッチンで料理したいですね。

もくじ

  1. 凍らすだけで簡単キッコーマンの豆乳棒アイス
  2. ポテトチップスのオムレツ
  3. コロコロハッシュドポテト
  4. 牛乳パックで作るマシュマロプリン
  5. 今回の記事のまとめ

凍らすだけで簡単キッコーマンの豆乳棒アイス

実は、アイスクリームを夜に食べると脂肪になりやすいそうです。しかし、豆乳であればそうしたリスクを少しは回避できそうです。また、牛乳アレルギーをお持ちの方であれば、こちらのアイスなら食べられるかもしれません。しかも、簡単に作れるので作り方をご紹介します。

材料紹介

  • キッコーマンの豆乳飲料
  • アイスの棒
  • ハサミ(切れ込みを入れるため)
  • 溶かしたチョコレートなどのトッピング

豆乳アイスの作り方

  1. キッコーマンの豆乳飲料に切れ目を入れる
  2. 上の部分にアイスの棒が刺さるくらいの切れ目を入れる
  3. 冷凍庫で凍らせる
  4. 凍ったら溶かしたチョコレートなどをトッピングする

お子様と一緒に食べるのなら、一緒にトッピングするのもありだと思います。また、夜食のお菓子として食べるのであれば、トッピングはせずにそのまま食べるのをおすすめします。チョコレートなどをトッピングしてしまうとカロリーが高くなるので、そのまま食べるのが良いと筆者は思います。

筆者のオススメの味は、アイスクリーム味です!

ポテトチップスのオムレツ

皆さんはオムレツと想像して、何を想像するでしょうか。筆者は卵を想像します。今回は、ポテトチップスを使ってオムレツが作れるそうなのです。どうやって作っているのか気になったので、こちらも作り方など詳しく見てみたいと思います。筆者も一度は作ってみたいです。

材料紹介

  • ポテチの3袋(お好みで)
  • シーフードミックス
  • ソーセージ
  • グラタン用チーズ
  • カットトマト
  • カニカマ
  • とき卵
  • ミックスベジタブル

ポテチオムレツの作り方

  1. ポテチの袋を開封して中身を程よく砕く
  2. 鍋にポテチの袋をセットする
  3. 袋の中に好きな具材を入れる
  4. とき卵を袋の中に加える
  5. 鍋に水を加えて加熱させる(約40分)

野菜が苦手なお子様には、もってこいな料理かもしれません。また、一緒に作るといった体験ができるのでできた後に食べるのも楽しいかもしれません。もし機会があったら、作ってみるといいかもしれません。もしかしたら、お子様の野菜嫌いがこうした工夫でなくなる可能性もあります。

コロコロハッシュドポテト

こちらは、細かく切ったじゃがいもをコロコロにしてとても可愛らしい感じです。たこ焼き機はたこ焼きを作るためだけの機械だと勝手に思っていましたが、実は工夫次第で色々な楽しみ方ができる機械だったようです。筆者の家にはたこ焼き機がないので、こちらは作れないですね。

材料紹介

  • じゃがいも
  • 黒胡椒(5g)
  • 顆粒のコンソメ(5g)
  • 溶かしたバター(30g)
  • モッツァレラチーズ

コロコロハッシュドポテトの作り方

  1. じゃがいもを細かく刻む
  2. ボウルに刻んだじゃがいもを入れる
  3. 黒胡椒と顆粒コンソメと溶かしたバターを加える
  4. 全て入れたらかき混ぜる
  5. たこ焼き機にボウルの中身をセットする
  6. そこにモッツァレラチーズをのせる
  7. たこ焼きのようにクルクル回す
  8. 粉チーズやトマトケチャップでトッピング

こちらのメニューを見ていて、これにベーコンを細かく刻んで入れても美味しそうだと筆者は思いました。筆者の考えとしては、たこ焼き機ではたこ焼きを作るといった考え方でした。しかし、発想次第ではこうした面白料理も作ることができるのだと考えさせられました。

牛乳パックで作るマシュマロプリン

こちらは、牛乳パックで作るプリンです。筆者の場合、一人暮らしなので500ミリのパックで作るのがいいかもしれません。こうした手作り料理の良い部分としては、砂糖の量などの甘さを自分の好きな量に設定できるところだと筆者は思います。しかし、砂糖の入れすぎは禁物です。

材料紹介

  • 牛乳(600ml)
  • マシュマロ(300g)
  • たまご(8個)

マシュマロプリンの作り方

  1. 牛乳を鍋に入れる
  2. マシュマロを加える
  3. 加熱する
  4. しばらくしてたまごを加える
  5. 加熱したら牛乳パックに移す
  6. 固まるまでよく冷やす
  7. 食べる時はお好みでカラメルソースをかける

筆者は、プリンが大好きです。そのため、このプリンを作ったとしたら一人でパクパク食べると思います。そして、もし1リットルパックで作ったとしたら1日で全て食べ切ってしまいそうです。作るとしたら、できるだけ量を調節してつくれば良いと思います。

ヨーグルトでレアチーズケーキ

こちらは、ブルガリアのヨーグルトを使ってレアチーズケーキを作っています。こちらは鍋や火なども使わないので、お子様と一緒に楽しむことができます。また、分量だけ測ってあげて入れたり混ぜたりすることをお子様にさせてあげるとお子様も楽しいのではないでしょうか。

材料紹介

  • ブルガリアヨーグルト(プレーン)
  • 砂糖(40g)
  • レモン汁(大さじ1)
  • ゼラチン
  • クリームチーズ(200g)
  • 食紅(黄)適量

レアチーズケーキの作り方

  1. ヨーグルトに砂糖からクリームチーズまで入れて混ぜる
  2. 食紅を加えて混ぜる
  3. 冷蔵庫で冷やして固める

これくらいの作業であれば、小さなお子様でも簡単だと思います。また、自分で作ったとい達成感が生まれて、料理をしたいというきっかけに繋がるかもしれません。楽しく料理する上で必要なエッセンスとは、いかに簡単に楽しく作ることができるのかになってくると筆者は思います。

今回の記事のまとめ

筆者は、料理とは本来とても難しいものだと思っていました。しかし、実際はとても楽しいものだと感じました。今回紹介した感じであれば、小さなお子様とも一緒に作ることができるので作った後に一緒に食べるのも野楽しいかもしれません。是非、作ってみてください。

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