映画・動画|狙われた事務所!狙われていたものは事務所に置かれた3000万円?!

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こちらの記事はANNの動画を元にしております!

今回は、事務所に置いてあった3000万円の札束がなくなった話をさせていただきたいと思います。この札束、実はとある細工がされていたそうです。今回は盗まれてしまったお札とこの盗まれた札束の細工について一緒に見ていきたいと思います。

もくじ

  1. 窓ガラスを割って侵入
  2. 事件を考察してみよう
  3. 3000万円の札束の秘密とは
  4. セコムしてますか?
  5. 今回の記事のまとめ

窓ガラスを割って侵入

犯人はどうやら、誰もいない事務所を狙って窓ガラスを割って侵入したそうです。お目当ては事務所に剥き出しに置いてあった3000万円の札束だったそうです。犯人は事務所に置いてある他のものには興味がなさそうに、この札束だけ袋に詰めて逃走する姿が監視カメラに映っていました。

また、動画の事務所を見てみると高い塀で囲まれている感じがします。そのため、どうやって犯人がこの札束の存在を知っていたのか不思議な感じが見て取れます。事務所の窓ガラスを割って札束を奪って逃げた犯人は、さぞ大金を手にしたことで、喜んで逃げて逃走したことでしょうね。

3000万円の札束は、一夜にして奪われてしまいました…。

事件を考察してみよう

それではこの事件を聴いてどのような犯人像が浮かぶのか、筆者独自で考えてみることにしました。あくまでも考察なので、間違っていることもあるかもしれません。しかし、考える工程が楽しいので今回はこの事件の真相に迫れるように考察してみます。

筆者独自で考察してみた

  • 事務所は塀で囲まれているため札束の存在は簡単には知られないはず
  • 事務所を出入りしているもしくは出入りしたことがあるなら知っているはず
  • 札束のみを狙っていることから計画的犯行に見える
  • 時間も深夜1時を狙っていたかのような時間帯

筆者が勝手に考える犯人像としては、事務所に一度以上出入りしたことがあるもしくは事務所に頻繁に出入りしたことのある人間だと思います。しかし事務所ということもあり、もしかしたら普段は多くの人間がこの事務所を出入りしているのかしれません。

実は、この札束は入り口から覗けば見えていたそうです…。

3000万円の札束の秘密とは

実はこの札束、通販で買ったメモ帳に本物のお札を一枚挟んで作った30束が置かれていたそうです。被害は小さかったにせよ、盗まれたことに変わりはないのでちょっと複雑な感じがします。しかし、全て本物を棚の上に置いていたとしたら被害はそれだけではなかったでしょう。

また、犯人がこの事実に気付いたら仕返しされそうで怖いですね。被害総額は、窓の修繕費と盗まれたお金を合わせて70万円相当に及ぶそうです。もし犯人が、また窓を割りに来るのだとしたら、犯人逮捕には繋がりそうですが被害総額が大変なことになりそうな気がしています。

もう二度と、来て欲しくない来客ですね…。

セコムしてますか?

今の時代、セキュリティの強化から犯罪自体は減って来ているそうです。しかしそれでも、まだまだ犯罪は横行しております。また、コロナで仕事を失ってしまった方も中にはいらっしゃることでしょう。仕事もなく食べられないとなると、このような自体になってしまうのかもしれません。

また、最近ではAIの発達により人間の仕事が奪われつつあります。それは、経営者にとってはいいことなのかもしれません。しかし私たち一般人は職を失い、中には生きていくことすらままならない方々も出てくるかもしれません。これは近い将来、考えなければならない課題になりえます。

仕事を失う方が、近い将来増えることでしょう…。

今回の記事のまとめ

犯罪を犯すことは、確かにいけないことです。しかし、現状では仕事をしたくてもできない方々がたくさんいます。どうしたらその方達に仕事を供給することができるのか考えていくべきだと思います。また、このコロナ化で届いた4万円の市県民税におったまげている筆者でございます。

国民の生活は、こうして圧迫されていく一方です…。

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