駄菓子|続!ラーメン風でもパスタ風でもいけちゃう?!ペペロンチーノという商品名なのにラーメンも作れちゃう駄菓子について記事にしてみた!

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前回の記事はこちらから!

今回は前回紹介させていただいた、ペペロンチーノについて再度記事にさせていただきます。前回はラーメン風でいただきましたが、今回は商品名であるペペロンチーノ風にして食べてみました。こちらの商品は、ラーメン風にもペペロンチーノ風にしても食べられる大変珍しい商品になります。

もくじ

  1. ペペロンチーノはどんなもん?!
  2. 実際に食べてみた
  3. スープにして食べてみた!
  4. 成分表などを確認してみた(復習)
  5. 今回の記事のまとめ

ペペロンチーノはどんなもん?!

前回はトマトラーメン風にしてこちらの商品を食べましたが、今回はペペロンチーノ風にして食べてみました。こちらの商品は、前回書いた通りラーメン風にしても食べられるのでその日の好みで食べられるのがいいですよね。今回は、実際どのように作ったのかも記載させていただければと思います。

上の写真は、ペペロンチーノを作っている最中の写真です。お湯を入れて蓋をして、しばらくしてお湯を捨てるというカップ焼きそばのスタイルです。注意したいところとして、蓋の端にお湯を切るための穴が空いているのですが、注意しないと蓋が開いて中身が溢れるのでは、と感じてしまいました。

実際に食べてみた

①お湯を入れて蓋をする(上の写真)

上の写真は、お湯を入れて蓋をして3分ほど待っている写真です。上部と下部に2箇所穴が開いており、そこから水を出すことになります。しかし、中身が溢れそうになったためちょっと恐ろしかったです。

②お湯を捨てて粉末を半分ほど入れて混ぜる

お湯を捨てて、粉末を袋の約半分ほど入れて混ぜたら完成です。前回登場した、ミニフォークを使って今回も食べさせていただきました。粉末を半分入れると記載されていましたが、ちょっと塩辛かったです。

完成形!

スープにして食べてみた!

ペペロンチーノにする場合、半分ほど粉末が残ります。そのため、スープにして食べる方法が記載されております。粉末半分を食べ終えたカップに入れて食べさせていただきました。半分全て入れて食べさせていただきましたが、こちらもちょっと塩辛かったです。お湯を入れて、調整するのがいいです。

成分表などを確認してみた(復習)

ペペロンチーノ(駄菓子屋にて購入)

油揚げめん[小麦粉(国内製造)、食用油脂(パーム油、ラード)、食塩]、ブドウ糖、食塩、香辛料、食用油脂(ラード)、赤ピーマン、パセリ、バジル/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、かんすい、増粘多糖類、酸化防止剤(ビタミンE)、(一部に小麦、大豆を含む)

内容量:36g(めん30g)

調理法

①〈ラーメン風の食べ方〉フタをとりスープを入れ、熱湯を内側の線まで注ぎ、フタをして3分で出来上がり。よく混ぜてお召し上がりください。(粉末スープは全入れ)

②〈パスタ風の食べ方〉フタをとり、スープを出して熱湯を内側の線まで注ぎ、フタをして3分でお湯を切り、スープを半分程入れ、かきまぜて出来上がり。(残りのスープは、食後カップに入れスープでどうぞ。)

栄養成分表示(一食平均36gあたり)

エネルギー156Kcal/たんぱく質2.9g/脂質6.1g/炭水化物22.1g/食塩相当量2.6g

(めん)1.1g/(スープ)1.5g

アレルギー:包装紙に表示なし

販売者:東京拉麺株式会社

製造者:新栄食品株式会社

これらをもとに、ペペロンチーノが作られています!

今回の記事のまとめ

前回はラーメン風、今回はペペロンチーノ風で食べさせていただきました。筆者的には、ラーメン風が圧倒的勝利なのでもしこの商品を購入したらラーメン風にして食べます。もし皆さんもこの商品を見つけたら、買って食べてみてください。この商品を食べてたら、ブタメンを食べたくなってきました。

駄菓子屋さんにきっと置いてます!

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