Amazon|Amazonでアングリーバードを観て!観た感想と筆者が独自に考えたことをブログで発表してみた!

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ネタバレ注意!

皆さんは、アングリーバードという映画を観たことはあるでしょうか。実は昨日ブログを書く前に寝てしまって、このブログを昨日書いたことにしようとしているのは秘密です。今日はこの映画について、触れていきたいと思います。

もくじ

  1. どんなストーリーなのか
  2. なぜ主人公のレッドはぼっちなのか
  3. マネジメントクラスで出会った仲間
  4. 忍び寄る悪者の影
  5. 大事なタマゴを取り戻せ!
  6. 時に怒りは人間の原動力
  7. 怒りがブログへの原動力になった
  8. どのように原動力にするのかが大事
  9. 今回の記事のまとめ

どんなストーリーなのか

皆さんは、Angry Birdsというパズルゲームを知っているでしょうか。そのゲームの中から出てきたのが、彼らです。今回のストーリーは、嫌われ者のレッド(真ん中の赤い鳥)が活躍していく物語です。

バードたちが平和にくらす島・バードアイランド。怒りんぼうのレッドは仲間となじめず、村の外でひとりで暮らしていた。そんないつもの日常が一転、謎のピッグたちが大きな船に乗って島にやってきて、大事なタマゴを盗まれる大事件がおこる!太いまゆ毛がトレードマークで怒りんぼうのレッド、おしゃべりでお調子者のチャック、体はデカイがビビリのボムがこのピンチを…

Amazon Primeより抜粋

なぜ主人公のレッドはぼっちなのか

主人公のレッドは、両親がいないためずっと一人で暮らしていました。また、彼のチャームポイントである眉毛の太さは、彼をいじるのにもってこいなポイントだったのです。彼は、ひとりぼっちにならざるを得ない状況でした。

また、この島では怒りの感情を嫌う習慣がありました。そのため、怒りの感情を表したものへは、アンガーマネージメントクラス(怒りを自分自身でコントロール出来るようにする教室)へ通うという風習(?)があったのです。

レッドはとある理由により、このクラスにいくことが決定されます。

マネジメントクラスで出会った仲間

いやいやながらも、アンガーマネージメントクラスに通ったレッドでしたが、そこでチャック(黄色い鳥)とボム(黒い鳥)に出会います。レッドは当初、今までの経験から彼らに心を開くことはありませんでした。

しかし、とあることがきっかけで彼らに心を許すようになります。

忍び寄る悪者の影

突如として現れたブタの軍団は、当初とても感じよくバードアイランドで過ごしていました。しかし、レッドだけは彼らを怪しんでいました。そして、そのレッドの嫌な予感は的中してしまうのでした。

彼らは、大事なタマゴを奪って逃走します…。

大事なタマゴを取り戻せ!

バードアイランドで暮らしている彼らからすると、このタマゴは子ども同然なのです。そのため、レッド達はこのタマゴを取り戻すために動きだします。彼らはいかにして、このタマゴを取り戻すことができるのでしょうか。

どのようにタマゴを取り戻すのか、見所満載です!

時に怒りは人間の原動力

今回紹介した動画を人間に当てはめると、怒りは時に原動力繋がるということを表していると感じました。今回彼らは、タマゴを盗まれてブタに怒りをぶつけました。それは当然、人間にも当てはまると感じます。

しかし、その怒りをそのまま表した場合、人間界ではまさしく浮いた存在になってしまいます。人間誰しも、怒り狂うことはあります。しかし、その怒りをどのようにその後の原動力にするのかが大事になります。

怒りはきっと、原動力に変えられる!

怒りがブログへの原動力になった

ブログを始めると決めた時、友達からあんたは無理と散々言われてきました。それは、筆者が優柔不断であると知っている友達からの言葉でした。しかし、悔しい気持ちと腹立たしい気持ちになっていました。

確かに、友達が助言してくれていることは今までの筆者の振る舞いや言動を考えても明らかに続けられるものではありませんでした。しかし、ここで怒りを原動力に変えて、ブログを作ることを決めたのです。

その原動力は、筆者の考え以上に計り知れないものがありました!

どのように原動力にするのかが大事

筆者の今までのことを考えると、怒りが湧いた時そのままその怒りをぶつけていました。確かにそれは、心をすっとするために大事な過程でした。しかし、逆に相手がその言葉をどう捉えていたのかという部分は抜きになっていました。

そこで、このブログを作ると決めた時に友達に手始めに相談して無理だろという言葉を得ようと思いました。それは、怒りを原動力変えるために他なりませんでした。そこから火がついた原動力は、今でも心をメラメラと燃やしています。

怒りへの原動力をどのように放出するのか、それが重要になります!

今回の記事のまとめ

これまでの筆者は、皆さんの予想とは違い(?)怒りが湧いたら瞬間湯沸かし器のようにポーッと吹き出して止まらない性格をしていました。この瞬間湯沸かし器は、周りの人がつけてくれたサブのあだ名です。

しかし、それではいけないと最近では自分を奮い立たせています。果たして筆者は、瞬間湯沸かし器を卒業することができるのでしょうか。はたまた、卒業するために後どの工程が必要になってくるのでしょう。

これからの筆者のブログは、とても見ものですね(笑)

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