Aoiの独り言|お一人様鍋の感想とテーブルマナーについて筆者独自に考えたことを記事にしてみた!

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もくじ

  1. 冬と言ったら…
  2. Let’s go to MK restaurant!
  3. MKオリジナルソース
  4. お食事マナーが気になる…
  5. 父親の良い影響
  6. お店の中で走り回る子ども
  7. 今回の記事のまとめ

冬と言ったら…

筆者には、冬といっら必ずと言っていいほどお鍋が浮かびます。何故なら、実家ではいつも寒い時期には鍋が連発していたからです。理由は簡単で、前回話した通り母親は料理が嫌いだからです。なんでも具材をぶち込めばいいお鍋は、非常に楽チン料理です。

しかし、逆に几帳面な性格の父親は鍋があるたびに具材を入れる順番や入れるタイミングを指示していました。いわゆる鍋奉行です。そんなズボラな女性陣の先頭にいつも父親がいたからこそ、家族は成り立っていたと言っても過言ではないと筆者は思います。

家族の中心は、いつも父親でした。

Let’s go to MK restaurant!

今ではすっかり一人暮らしも定着し、恥も外聞も捨てて好きなお鍋にまっしぐらでした。今まで何度かチャレンジしてきましたが、恥や外聞が捨て切れず行けず仕舞いだったのです。しかし、どうしてもお鍋が食べたかった筆者は思い切って突撃してみました。

一人鍋してみた感想は、一緒に来た誰かを意識しなくていいので、好きなように食べられました。また、具材を入れる順番なども気にせずごった煮にしていました。ただし、MKはファミリー向けレストランです。日曜日も相まって、ファミリー層が沢山でした。

しかし、恥ずかしいは常に付きまといます…。

MKオリジナルソース

MKレストランでは、MKオリジナルのチリソースを濃くした様なソースがあります。実は筆者は、かなりこのソースがお気に入りです。なんせ、このソースの作り方は、世界で3人しか知らないって知ってたでしょうか。筆者は一度チャレンジして、積みました。

チャレンジした時に使ったものは、豆板醤や甜麺醤などの中華系の調味料を合わせた気がします。しかし、思っていたものにはならず苦戦して、最終的にはシンクに泣く泣く流した記憶があります。あの時の悲しい気持ちと言ったら、今でも筆者は忘れられません。

筆者はもう、二度とチャレンジしないでしょう…。

お食事マナーが気になる…

そんな中、筆者の隣の席には赤ちゃん連れの夫婦がいました。正直コロナの中気を遣って欲しかったと思いますが、店員さんがそこと言うのでしょうがなかったのです。いくら席が少し離れていても、今は気にする人は気にすると筆者は思っています。

そんな中、赤ちゃんが泣くたびに父親は気にするそぶりがあり素敵だなと見ていました。いざご飯を食べ始めると、左手を膝の上に置いてご飯を食べ始めました。また、とある時には貧乏ゆすりしているのが目に入ってしまい、残念に思いました。

筆者は食べるのが好きなので、マナーは守りたい派です!

父親の良い影響

父親はテーブルマナーについて、かなり厳しかったです。特に筆者は、テーブルに肘をついて食べる癖がありました。そのため、肘をつかないように逐一言われていました。しかし、そのおかげでテーブルマナーについてはマシだと信じています。

また、母親は箸が苦手で子ども達は母親と同じ持ち方になっていました。それに気がついた父親は、正しく箸が持てるように、指導してくれました。ただ、残さず食べるて言う部分に関しては、ラーメンのスープまで飲み干すのがたまに傷ですが。

ラーメンのスープは飲み干しちゃダメ!絶対!

お店の中で走り回る子ども

今日行ったお店はMKレストランでは今まで見たことがない、ビュッフェ形式のお店でした。野菜やデザート・揚げ物なんかも置いてあり、完全にファミリー層を狙いにきていることが筆者にもわかりました。野菜をモリモリにお皿に盛っていると、子どもがその周りを奇声を上げて走り始めました。

そこは、食べ物がたくさん置かれている場所です。埃も舞って、とてもいい気分はしませんでした。何周か子どもが走った時点で、母親らしき声で走るのをやめなさいと大きな声が聞こえてきました。通常であれば、子どもの近くで子ども目線で注意するものだ、と筆者は密かに思ってしまいました。

こういう場面では、保育士時代の血が騒ぎます…。

今回の記事のまとめ

以前、仲良くさせてもらっていた友達がいるのですが、ご飯中に携帯を常に触っていました。筆者は、携帯を触る時に一時停止するならまだしも、食べながらは許せないタイプです。おそらく、食べるのが好きだからこそ、無駄に目に入ってしまうのでしょうね。

本日は、筆者の本日のお気に入り写真でフィニッシュです!

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