Aoiの独り言|ソクラテスの名言!生きるために食べよ食べるために生きるなについて筆者なりに考えてみた!

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今日仕事をしようと準備をしていたら、筆者の目に一つの言葉が浮かんできました。その言葉は、筆者の中ですごく心に残る言葉でした。今日は、その名言について一緒に考えていけたらと思います。

もくじ

  1. 哲学者ソクラテスの名言
  2. 幼い頃は何も考えなかった
  3. 大人になるとスマホと友達
  4. 食べるためには仕事が必要
  5. なんのために生まれてきたのか
  6. ブログを始めて考え方が変わった
  7. 夢は諦めるものじゃない
  8. 今回の記事のまとめ

哲学者ソクラテスの名言

筆者は、服よりも靴よりも何よりも食費にお金が掛かっています。それは、筆者が食べるのが何よりも好きだからです。また、自炊ができればいいのですが、キッチンが狭いというのを理由に作らなくなりました。

生きるために食べよ 食べるために生きるな

哲学者 ソクラテス

全人類に言えることですが、食べるものがないと死んでしまいます。また、外で生きている植物などでさえも、水がないと生きていけません。食べるということは、人類にとって必要不可欠な欲求のようなものです。

人類は、生きるために食べなければなりません!

幼い頃は何も考えなかった

人間は生まれてから、三大欲求の一つとして”食べる”があります。そして、幼い頃は親から出された食事を無我夢中で食べます。幼い頃は、親も栄養などを考えて食事を出してくれますよね。

そして高校生くらいになると、だんだんファストフードが美味しい時期に突入します。筆者もこの頃は、マクドナルドへ行ったりしていました。これは、栄養を全く無視した食事になります。

だんだん、偏った食事になってくるんですよね…。

大人になるとスマホと友達

大人になってくると、スマホと友達関係を結びます。食事に行くと、よくスマホを操作しながらご飯を食べている人を見かけるようになりました。筆者は食事を楽しみたい派なので、食事中にスマホ操作をすることはありません。

また、食事をしながら電話で仕事の話をしている人もよく見ます。筆者は、個人経営店に行くことが多いです。そのため、ビジネスマンが結構多いお店に行くことがあります。そうすると、食事しながら仕事している人がいます。

筆者としては、食事中にスマホを扱うのはもっての他です…。

食べるためには仕事が必要

特殊な方達は別としても、基本的に一般人は仕事をしないと毎日食べてはいけません。そのため、大人たちはよく、子ども達が幼い頃から親のレールに子ども達がそれないように監視します。

しかし、子ども達からしたらそれは余計なお世話なのかもしれません。確かに、子ども達を正しい道に進めていくのは親の務めかもしれません。しかし、言う事を聞かすのは違うでしょう。

子どもが夢を追いかけることに対して、どう感じるでしょうか…。

なんのために生まれてきたのか

筆者について考えると、母親の夢であった保育士を引き継ぐことになりました。しかし、実際に筆者が本当にやりたいことではなかったので、保育士としては3年で辞める結果となりました。

しかし、実際に両親には別の夢を伝えていました。その夢は、お金にならないかもしれない夢でした。そのため、親は必死に筆者を元のレールに戻そうと、必死に戻るよう説得したのでした。

筆者は泣く泣く、諦めるしかありませんでした…。

ブログを始めて考え方が変わった

筆者の目標の一つに、ブログを書くことがありました。それは、大学の頃から夢として持っていたものです。しかし、これも周りからしたら、続かないから辞めるように圧力が掛かっていました。

筆者はこれまで、何をやっても続かない性格でした。三日坊主もいいところで、やると言っても長続きしなかったです。しかし最近、それらは本当にやりたくてやっていたものではなかったです。

食べることさえできれば、夢は諦めなくてもいいと気付きました!

夢は諦めるものじゃない

筆者は、仕事をするなら夢は諦めるべきだと勝手に思っていました。しかし、うまく時間を作れたら、諦めなくてもいいとブログで学びました。時間がうまく作れたら、やりたいことがやれるようになりました。

夢は諦めるものではない 見て追うものだ

By アヲイ

そして、できないことを他人のせいにしなくて済むようになりました。これは筆者にとって、とても大きな進歩だと思います。筆者もソクラテスにならって、一つ言葉を作ってみましたが、いかがでしょうか。

みなさんなら、どんな言葉を思い浮かべるでしょうか。

今回の記事のまとめ

筆者は、このブログを通してたくさんのことを学ぶことができました。きっと、このブログを始めなければ考えることすらなかったでしょう。そして、このブログを大切な時間を割いて読んでいただけている事に感謝です。

そして、これからもたくさんの情報を発信できるように頑張りたいと思います。このブログは筆者にとって、いつかきっと何事にも変えられない宝物になることでしょう。そんな日が来ることを、筆者は精一杯目指します。

筆者は絶対、その日が来るまでは諦めません!

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2件のコメント

  • 私もよく、食べながら仕事をしています。その方が、生きるために(仕事をするために)食べるというのが当てはまるような気もします。

    屁理屈をこねてすいません…

    多分、Aoiさんのように心にゆとりがなく、貧乏性なのだと思います。

    それにしても、すごく「いいね」の数が多くて羨ましいです。(← 貧乏性の証拠)

  • netdeduessel様

    確かに仕事しながら食べるに該当しそうです(笑)
    こうしてブログを書いていると様々な方の意見を聴けるので楽しいです!

    私も全然心にゆとりはないのですが、食べる時だけは別な気がします(笑)

    いいねが多くて嬉しいですが、期待に答えなければと同時に思っています><

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