Aoiの独り言|筆者がみた夢!人の睡眠について調べた上で勝手に夢占いしてみた!

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筆者は普段、睡眠時に夢をみることはありません。しかし稀に、頭に記憶しているような強烈な夢をみることがあります。今日は夢をみたので、忘れないうちに記録してみたいと思います。

もくじ

  1. レム睡眠とノンレム睡眠
  2. 筆者に多いと言われる寝言
  3. 一体どんな夢をみたのか
  4. なぜ人は夢をみるのか
  5. 勝手に夢占いのコーナー
  6. 今回の記事のまとめ

レム睡眠とノンレム睡眠

皆さんご存知の通り、睡眠にはレム睡眠とノンレム睡眠があります。それぞれ、レム睡眠は眠りが浅い状態を良い、ノンレム睡眠は眠りが深い状態を言います。そして、夢をみやすいのはレム睡眠の時と言われています。

レム睡眠

レム睡眠とは、眠りが浅い状態を指します。この時は頭が活発に働いている状態で、夢をみやすい傾向があるのだそうです。筆者の場合は夢を覚えていることが少ないですが、果たして普段レム睡眠は行われているのでしょうか。

ノンレム睡眠

ノンレム睡眠とは、眠りが深い状態を指します。この状態になると、頭が休息状態になり寝返りをうつなど疲れている部分を回復してくれるんだそうです。この時に脳はと体がリフレッシュされて、日常生活の疲労をリフレッシュします。

レム睡眠とノンレム睡眠についてはこちらから!

一体どんな夢をみたのか

これは、筆者の夢の中の話です。登場事物やその他団体などは、一切関係ありません。この夢は懐かしさを覚えたのですが、どうやら筆者がこの夢をみるのは2回目な気がします。もし本など知っている方がいたら、教えてくださいね。

傍観している筆者

筆者は、その話をいつも傍観してみているような状態です。そのため、筆者自身が主人公になっているわけではありません。いつもその話を、言うなれば睡眠前のお話のように映像付きで聞いてるような感じです。

とある男がとある島に流される

そのお話に登場する男Aは水難事故に合って、とある島に流されます。その男は豪華客船に乗っていて、その船が事故にあうのでした。流れ着いた島は、無人島で自分でぼろ家を建ててそこに住むことに決めます。

彼は無意識に知っていた

その男Aは、その島を出るような計画を立てませんでした。というのも、なぜかその男Aは陸上部だった男Bが必ずいつか泳いで自分を助けに来てくれると、頭の片隅で思っていたからです。

ついにその日がやってきた

いつしかA男は、その島の仙人であるかのようにヒゲが生えて古めかしくなりました。そんなある時、男Aは島の中で移動を始めます。なんと、男Aがその島に泳いで上陸したというのです。

彼らは夢の中で再開し、前回もここで目覚めるのでした!

なぜ人は夢をみるのか

夢をみることに関しては、まだまだわからないことが多いのだそうです。しかし、20世紀初頭にオーストラリアの精神科医ジークムント・フロイトが、夢をみるということに対してある仮説を唱えたそうです。

それは、夢とは満足したいという願望の現れなのだそうです。またこの仮説は、多くの研究者から指示を得ているそうです。確かに夢占いなども、深層心理に迫るものが多い気がするのはこの思想からでしょう。

夢をみることについて知りたい方はこちらから!

勝手に夢占いのコーナー

それでは今回の夢を元に、筆者で勝手に夢を占ってみたいと思います。勝手に占うので、もしかしたら違う会見を持たれる方もいらっしゃるかもしれません。その場合は、コメント欄で教えて欲しいです。

傍観しているについて

筆者の場合、人との関わりがうまく保てないという欠陥があります。そのため、傍観しているというこの暗示はそのことを指している気がします。筆者は決して、物語の主人公にはなれないのです。

島に流される

島に流されている状況とは、もしかしたら筆者は一人になりたい状況なのかもしれません。十分その夢は叶えているというのに、これ以上に筆者はどんな不満があるというのか全く理解できないのは置いておいて。

無意識に助けが来ることを知っていた

その男Aは、男Bがなぜか島を泳いで助けに来ることを知っていました。つまり、いつかその孤独を捨てて誰かと関わりを持つことを選ぶのかもしれません。しかし、それは筆者がお年をい召してからなのかもしれません。

もし別の意見をお持ちの方がいたら、教えてくださいね!

今回の記事のまとめ

毎日ゆめにっきをつけたら、明晰夢がみられると話を聞いたことがあります。しかし、この方法は夢が深くなったりどこからが夢でどこからが現実か、見分けがつかなくなるのだそうです。やってみたい勇者は、果たしているのでしょうか。

I don’t wanna watch this dream again.

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