Steamゲーム|家庭崩壊した日本の家庭についてのホラーゲームが怖い!インファンティサイドというゲームについて記事にしてみた!

Pocket

動画はこちらから!

こちらの記事はレトルトの動画を元にしております!

今回は、ホラーゲームのインファンティサイド(幼児○し)について、記事にしていきたいと思います。こちらのゲームは、日本の家庭崩壊をテーマに制作されたゲームなのだそうです。雰囲気もそうですが、所々に幼い子供の泣き声が聞こえてくることから精神的にやられるゲームだと思います。

もくじ

  1. 精神的にやられるゲーム
  2. 小さな子どものか弱いSOS
  3. リアルな日本家屋の室内
  4. 今回の記事のまとめ

精神的にやられるゲーム

以前筆者が書いた虐待に対する記事はこちらから!

日本では近年、小さな子どもの命が奪われる事件が頻発しています。そのため、こうしたゲームが生まれるのかもしれません。しかし、こうしたゲームが逆に、そのような事象に警鐘を鳴らしているのかもしれません。では、このゲームがどのようなゲームなのか、一緒にみていきたいと思います。

「みすごすな

あなたを待っている子供たちがいます

児童虐待だと思ったらすぐにお電話ください」

Steamより引用

こちらのゲームでは、一軒家らしき家を主人公らしきプレイヤーが探索するというゲームです。不気味な点として、プレイ開始から小さな子どもの泣き声がするところです。筆者の場合、イヤフォンで聴きながら動画視聴しましたが、小さな子どもの泣き声はかなり精神的にくるものがありましたね。

このゲームをプレイしていると、救わなければという思いに駆られます!

小さな子どものか弱いSOS

ある程度大きな子どもであれば、周りにSOSを発することができるかもしれません。しかし、言葉すら発することができない乳飲み子であれば、誰にも助けを求められずにということもあるかもしれません。そうなると、私たち大人がそうした危険を察知する力が必要になるのかもしれません。

悲しい現実ではありますが、このような事象で命を落とす子どもは少なくありません。この写真にあるように、少しでもその危険があると判断された場合、児童相談所などに連絡が必要なのかもしれません。できればそうした事象は、だんだん減ってくれると良いと筆者はそう思っております。

元保育士だったからこそ、その思いは強いかもしれません…。

リアルな日本家屋の室内

こちらの写真を見ていただくとわかるように、部屋の室内がリアルに再現されています。そのため、このゲームをプレイしていると、プレイヤー自身がこの部屋で探索しているかのような感じに思えてきます。また、時折不思議な事象に陥ったり、恐ろしいことがプレイヤーを襲うことでしょう。

筆者としては、部屋の至る所に筆者の大嫌いなG(ゴキちゃん)が仕込まれており、それがさらにリアルに作られていたた部分に恐怖を感じました。部屋に出現したら、おそらく恐怖のあまりに部屋を飛び出すと思います。それだけゴキちゃんは苦手なので、このゲームのプレイは行えないですね。

筆者はどうしても、ゴキちゃんが苦手です…。

今回の記事のまとめ

今回は、家庭崩壊した日本の家をモデルにしたゲームについて、記事にさせていただきました。実際にこちらのゲームを視聴させていただいて、本当にリアルにありそうな感じが恐ろしかったです。周りが通報して、それでも助けられなかった命はたくさんあります。

ゲームのインストールはこちらから!

ブログランキング・にほんブログ村へ

コメントを残す

Translate »
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。